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ファイナルパソコン引越し Win10特別版 ダウンロード版

ファイナルパソコン引越し Win10特別版 ダウンロード版 ※ダウンロード版に、ケーブルは付属しません。

ファイナルパソコン引越し
Win10特別版
ダウンロード版

国内累計700万本突破
世界標準パソコン引越し

史上最強の Windows 10 移行ツールがついに登場

「ファイナルパソコン引越し」は、全米No.1のパソコン移行ツール、「PCmover」を日本市場に合わせて再開発した世界標準のパソコン引越しソフトです。開発元のLaplink社のCEOはマイクロソフトのジェネラルマネージャーを歴任し、さらに、Laplink社はWindows10の移行ツールとして米Microsoft社と提携し「PCmover」を提供しています。

画面に従ってクリックするだけの簡単な操作

画面に従ってクリックするだけの簡単な操作

ケーブルをつないで画面に従ってクリックするだけ

ダウンロード版であれば、お持ちのケーブルで、あとは画面の指示にしたがってボタンを押していくだけでどなたでも簡単にパソコン引越しの設定が可能です。
ネットワーク・WiFi環境での引越しも可能です。

おまかせ引越しなら、さらに簡単

おまかせ引越しなら、さらに簡単

ファイナルパソコン引越しの設定には「おまかせ引越し」と、「選んで引越し」の2つの設定方法があります。
古いパソコンと、新しいパソコンのドライブ名の違いや、データがどこに格納されていて、古いパソコンのどこから、新しいパソコンのどこに移行するかを自動で振り分けてくれるので、データの引越し先を細かく設定する必要がありません。

選べる4つの引越し方法で自在にデータ移行

選べる4つの引越し方法で自在にデータ移行

多彩な移行方法でさまざまなシーンでのパソコン引越しができます

専用ケーブル、市販のケーブル、ネットワーク・WiFi、外付けハードディスク、USBメモリ、壊れたパソコンの内蔵HDD経由など、移行方法が多彩です。さまざまなシーンでのパソコンのデータ移行に便利です。

バックアップイメージや、動かなくなったPCからも引越しができます

あらかじめ、外付けハードディスクにとっておいたイメージバックアップを利用して、引越しすることができます 動かなくなったパソコンから内蔵ハードディスクを取り出して接続することで、パソコンと見立てて引越しする事ができます
OneDriveを活用した引越し

使いやすさがパワーアップした新機能

OneDriveを活用した引越しなど、使いやすさがさらにアップしました

スキャンスピードUPyやレジューム機能など、便利な使い方が充実。

使いやすさがパワーアップした新機能
やり直しや、複数アカウント対応など便利な機能が充実

やり直しや、複数アカウント対応など便利な機能が充実

OSだけをアップグレードしたい時には、外付けハードディスクを使っての引越しで、設定、データ、アプリを移行できます。万が一の場合に、引越し前の状態に戻すアンドゥ機能や、同じパソコンを家族や、複数人で使用している場合の複数アカウントに対応した引越しなど、充実した機能で便利に引越しができます。

移行できるデータ・設定・アプリケーションが豊富です

移行できるデータ・設定・アプリケーションが豊富です 移行できるデータ・設定・アプリケーションが豊富です 移行できるデータ・設定・アプリケーションが豊富です

動作環境

本製品のインストールを行う前に、以下のシステム要件をチェックしてください。

  • PC/AT互換機
  • Intel Pentium 700MHz以上または互換のプロセッサを搭載し、次のいずれかのOSが動作すること。
  • 日本語版、Windows XP(SP3以上)、Windows Vista(32/64bit対応)、Windows 7(32/64bit対応)、Windows 8/8.1(32/64bit対応)、Windows 10(32/64bit対応)
  • 128MB以上、かつ上記OSが正常に動作する容量のRAM
  • 200MB以上のディスク空き容量(プログラムファイル用)
    新しいパソコンには、古いパソコンからアプリケーション、ファイルや設定を移行するために、より多くのハードディスク空き容量が必要です。下記Microsoft Visual C++ Redistributableが未インストールの場合、追加で100MB以上の空き容量が必要になります。
  • 16bitカラー XGA解像度以上の高解像度ビデオ アダプタおよびモニタ
  • アクティベーションを行うためのインターネット接続環境
  • Microsoft Visual C++ Redistributable 2012(本ソフトウェアに同梱)
ディスプレイ
  • XGA(1024×768)以上
確認事項
  • 新しいパソコンのオペレーティングシステム(以下、「OS」)は、古いパソコンのOSと同じか、または新しいバージョンである必要があります。
  • 古いパソコンのOSが64ビット版の場合、新しいパソコンのOSも64ビット版である必要があります。OSが32ビット版のパソコンへは引越しできません。
  • 古いパソコンと新しいパソコンのWindowsが同じバージョンの場合、新しいパソコンのWindows のサービスパックは、古いパソコンと同じか、より新しいものでなくてはなりません。
  • 新しいパソコンのOSは、マイクロソフトのアップデート(http://update.microsoft.com)にて最新の「優先度の高い更新プログラム」を適用してください。
  • 新しいパソコンと古いパソコンの両方でローカル管理者権限(Administrator)が必要です。
ファイナルパソコン引越し全般の注意事項
  • 1ライセンスにつき、古いパソコンから1台の新しいパソコンへ移行できます。他の新しいパソコン(または2台目のパソコン)に引越したい場合は、新たにライセンスキーを購入する必要があります。
  • 古いパソコンと新しいパソコンの両方に、動作対象のOSがセットアップされている必要があります。
  • 古いパソコンと新しいパソコンの両方に本ソフトウェアをインストールして実行する必要があります。
  • 本ソフトウェアの実行には、古いパソコンと新しいパソコンの両方でローカル管理者権限(Administrators) を持つユーザでログオンする必要があります。
  • インターネットに接続した状態で新しいパソコン(引越し先のパソコン)にて本ソフトウェアのアクティベーション(ライセンスキー認証)を行う必要があります。アクティベーションを行ったパソコンと異なるパソコンを引越し先として引越しを行う場合には、ライセンスキーの追加購入が必要になります。いったん行ったアクティベーションは解除できません。
  • システムドライブやアプリケーションのインストール先がCドライブ以外の場合は、引越しは正しく行えません。
  • 古いコンピュータから新しいコンピュータに環境を移行するために、本ソフトウェアでは次の5つの移行方法を選択できます。なお、各々の方法によって、必要とされる機器が異なります。

    >専用USBケーブル経由
    専用のLapLink(R) USBケーブル(以降、「専用USBケーブル」)※市販のものはご利用いただけません。

    >LANクロスケーブル経由
    UDPで通信できるクロスケーブル

    >外部媒体経由
    新旧の両方のパソコンに接続できる外付けハードディスクやリムーバブルディスクなど

    >ネットワーク経由
    TCP/IPで通信できるLANカードおよびネットワークケーブル

    >イメージ アシスタント
    古いパソコンのディスクイメージファイルおよびマウントできるソフトウェアまたは、古いパソコンのハードディスクを接続するためのケーブル

  • 新しいパソコンのWindowsは、古いパソコンと同じか新しいものでなくてはなりません。新しいWindowsから古いWindows へは引越せません。また、古いパソコンのWindowsが64ビット版の場合、新しいパソコンのWindowsも64ビット版でなくてはなりません。
  • 本ソフトウェアのセットアップが完了するまで、専用USBケーブルは接続しないでください。ドライバーのインストールが正しく行えないことがあります。
  • アクティベーション時に「AOS Technologies Web サイト上の内部エラー:Invalid name specified」と表示された場合、ライセンスキーの認証を行うパソコンのコンピュータ名に全角文字が含まれている可能性があります。その場合は、Microsoft 社がコンピュータ名として推奨している、半角英数(A-a,0-9)およびハイフン(-)のみを使ったコンピュータ名に変更してください。
  • WebwasherのようなプロキシやGhostSurfのようなウェブブラウザなど、インターネットからご使用中のコンピュータの存在を隠してしまう製品を実行している場合に、アクティベーションエラーが発生することがあります。そのような製品をすべて終了してから、ライセンスキーを入力してください。
  • イメージアシスタントを用いて、起動しなくなったハードディスクから引越しを行えるのは、フォルダー構成が壊れていないものに限られます。
  • イメージアシスタントを用いる場合、以前のユーザーアカウントを認識できないため、C:\Documents and Settings\ または C:\Users\ にある各フォルダーをユーザーアカウントとして認識します。以前のユーザーアカウントが1つしかなくても、これらのフォルダーに複数のフォルダーがあれば、それらをユーザーアカウントとして扱います。
  • 古いパソコンのハードディスクを取り出して、イメージアシスタントを用いて引越す場合、USBハードディスクケースはハードディスクを動かすための電力が不足し、正しいデータの読み出しができないことがあります。マザーボードに直接接続するか、USBハードディスクケースを用いる場合はACアダプターを使用してください。
移行する項目についての注意事項
  • 古いパソコンで使用していた各アプリケーションは、ファイナルパソコン引越しが分析を行い、可能な限り安全な移行が行われるように移行するアプリケーションを自動決定します。以下のようなアプリケーションは移行しないことがあります。

    A)ライティング関連ソフト(Nero、B's Recorder、Record Now! など)
    ライティングソフトは光学ドライブのドライバをソフトウェアのインストール時にインストールするため、ハードウェアへの依存度が高く、ハドウェア構成が変わるとアプリケーションが正常に動作しなくなります。

    B)ウィルス駆除系セキュリティソフト(Norton、マカフィー、トレンドマイクロ など)
    セキュリティソフトはシステムに依存する情報が多いため、新しいパソコンでインストールしなおす必要があります。

    C)DRM(著作権保護)コンテンツを扱うアプリケーション(電子書籍閲覧アプリ、iTunesなど)
    DRM、その他著作権保護機能を扱うアプリケーションは、ハードウェアが変更されると動作しなくなりますので移行できません。ダウンロードした書籍や楽曲は移行できますが、新しいパソコンにて再度ライセンスを取得する必要があります。

    D)FEP (IME)ソフト
    ATOK、Google 変換(日本語入力) などの日本語変換ソフトは、システムに依存するため移行しても正しく動作しません。

    E)Windows サービスを利用するソフト(主に、弥生会計や勘定奉行などの会計ソフト、Filemakerなどのデータベースソフト)
    会計ソフトやデータベースソフトは、Windowsサービスのひとつの 「SQL サーバー」 を利用しています。Windowsサービスは引越しできないため、新しいパソコンで会計ソフトやデータベースソフトは起動できません。

    F)パソコン購入時に付属しているアプリケーション(SonicStage、TOSHIBAユーティリティ、PopLink など)
    古いパソコンを購入したときに付属していたアプリケーションは、そのパソコン専用に設計されたものが多く、そのようなアプリケーションは移行しても正しく動作しません。

  • 32ビット版OSから64ビット版OSに移行する場合、32ビット用のアプリケーションと64ビット用のアプリケーションは完全な互換性はありませんので、多くのアプリケーションが移行しません。
  • アプリケーションによっては、新しいパソコンのOSでの動作が保証されていない場合もあり、その場合には新しいパソコンで正常に動作しません。
  • Windows ストアアプリは移行できません。
  • 移行できるWindows ユーザーアカウントの種類は、コンピューターの管理者(Administrators) か、制限付きアカウント(Users) のみとなります。
  • 古いパソコンの設定のうち、ハードウェアに依存した設定(たとえば、画面解像度など)やネットワークの設定(IP 設定など)など、移行しない設定もあります。
  • アプリケーションを移行しても、古いパソコン上の各アプリケーションは自動的にはアンインストールされません。アプリケーションによっては、古いパソコン上で継続して使用する場合には、別途追加ライセンスが必要な場合があります。その場合、あらかじめ追加ライセンスを入手してから移行を行ってください。あらかじめ入手せずに移行を行うことは許諾されていません。各アプリケーションのライセンス契約に準じてください。継続して使用しない場合には、各アプリケーションをアンインストールするか、古いパソコンそのものを廃棄してください。なお、古いパソコンでのみ使用することが許諾されているアプリケーションの移行は許諾されません。
  • 音楽ファイルのようなデジタル著作権付きのファイルやハードウェア情報を元にアクティベーションを行うアプリケーションは、転送先の新しいコンピュータ上で動作しない場合があります。この場合、新しいパソコン上でアクティベーションしなおすか、インストールしなおしてください。詳しくは、ファイルまたはアプリケーションの提供元へご確認ください。
  • 新しいパソコンにすでにインストールされているアプリケーションの設定などは移行されない場合があります。
  • 特定のアプリケーションを移行対象外にしても、移行対象外にしたアプリケーションの設定ファイルやデータファイルが移行されることがあります。
メールの移行についての注意事項
  • Windows メールや Windows Live メールは複数のユーザーアカウントを使用できないので、Outlook Express内の複数ユーザーアカウントを移行した場合には、Outlook Expressのメインユーザのメールや設定のみが移行されます。
  • Outlook Express からWindows メールや Windows Live メールへ引越した場合、引越しの取り消しを行ってもこれらのメールソフトのメッセージデータ、メールアカウント、メッセージルール、および アドレス帳は元に戻りません。
  • 外部媒体経由で引越しを行う際に分析結果ファイルを使用しない場合、Outlookプロファイルがリダイレクトされないため、Outlook 2010以前からOutlook 2013へメールの移行ができないことがあります。
  • WindowsメールからWindows Liveメールへの移行は、メールメッセージやフォルダーが移行されません。インポートが必要になります。メッセージルールのフォルダー移動ルールも作り直す必要があります。
  • 古いパソコンの状態によっては、メールデータをそのまま使用することができないことがあります。その場合は、新しいパソコンの各メールソフトでインポート作業を行ってください。
引越し実行時の注意事項
  • 新しいパソコンで、ウィルス対策ソフトや、デスクトップ検索ソフト、バックアップソフトなど、ファイルをロックするソフトウェアが動作していると、正常に引越しを行うことができません。そのようなソフトウェアはあらかじめ、転送元で終了またはアンインストールしてから引越しを行ってください。
  • 移行中はインターネット接続を解除してください。Windows Updateなどのアップデータにより、Windows が強制再起動される恐れがあります。
引越しの設定を変更する場合の注意事項
  • マイドキュメントをDドライブなどCドライブ以外に変更している場合、そのドライブも移行対象にしないとマイドキュメントは移行されません。特に外部媒体経由やイメージアシスタントを使用する場合はご注意ください。
  • 移行するユーザー選択画面において、ユーザタイプに[指定なし]を設定した場合、そのユーザーは何も権限がない状態になります。新しいパソコンのOSがアクティブディレクトリー(ドメイン環境)に参加できるOSでない場合、そのユーザーでログオンできなくなります。
  • 外部媒体経由で引越しを行う際に分析結果ファイルを使用しない場合、新しいパソコンの情報が取得できないため、新しいパソコンにすでにインストールされているアプリケーションなどが移行し、予期せぬエラーが表示されることがあります。本ソフトウェアではデータ保護のため分析結果ファイルを使用しないような既定の設定がされていますが、別の新しいパソコンへ移行する場合は分析結果ファイルを使用することを推奨します。
  • 古いパソコンがWindows XPの場合、OneDriveへマイピクチャ、マイビデオ、マイミュージックをそれぞれ移行すると、それらのファイルは、OneDriveの「ドキュメント」フォルダーのサブフォルダーとして移行されます。
その他、本ソフトウェアのご使用前に実施していただいたほうが望ましい事前準備や、引越し前の注意点、引越し後に動作しないアプリケーション等の最新情報は、ファイナルパソコン引越しFAQ 「引越しの前に」(http://faq.aos.com/pcmover2/03/)に記載されています。あわせてご覧ください。
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